
| 日 時 | 2018年6月8日(金)10:00〜17:00 |
| 会 場 | 一般財団法人 人材開発センター 富士研修所 |
| 住 所 | 山梨県富士吉田市新屋1400番地 |
| 講師 | 難波 克己 (玉川大学教授 / Adventure Design 代表) |
*プログラム・ご参加費・移動方法はお問い合わせください。
◆保険関係会社(女性52歳)
体験型研修は座学と違い動く事で体と脳を同時に刺激するので自分にとって大切な事や気づきが無理なく自分の中に入ってきて研修が終わった後に義務感の研修より能動的な研修になっていて得る物が多いと感じました。 そして講師の先生も魅力的でした。
◆IT関連会社(男性40歳)
通常とは離れた空間で体を動かすことで得られる高揚感が非常に新鮮でした。日頃、オフィスに閉じこもって思案を巡らすだけでは生まれないものが確実にあることを学びました。「自分のことは自分が一番わかっている」つもりではありましたが、プログラムを体験するともはや何も言えなくなりました。そして周囲に助けてもらうことがどれだけ大事かを痛感しました。また現状の私に不足している要素をそのまま実感できたメニューがあり、ハンマーで頭をガツンと叩かれた思いがしました。
◆行政機関関係 男性43歳
組織(チーム)として1つのことを成し遂げる際に必要なことに信頼感や一体感、相互理解といった要素が極めて重要だということにあらためて気づかされました。様々なワークを行うことで、自分自身の囚われや志向性を再確認できました。
◆メーカー企画部 女性57歳
同じ職場環境にいると、なかなか発想の転換が出来ませんでしたが、この研修に参加してみて改めて自己の基準だけで考えていたことが認識できました。他の職場の方々の考えに触れられ、自分の視点を再発見出来、整理できた気がします。この体験を職場でも思い出して仕事(プライベートでも)の中でも生かしていきたいと思いました。また気づくための環境の重要なことを改めて実感出来ました。